MyPiアプリの活用

MyPiはRaspberryで制御されるリレーを操作できるアプリでいiPhoneで使える。Raspiは最大4台設定することができる。Raspiに4リレーユニットを実装した物をシャッターのコントロールを行っている。8リレーユニットをつけた物は、電灯のON/OFFに使っている。使い方はいたって簡単でRaspiにサーバープログラムと設定ファイルをコピーして、起動時サーバープログラムを実行させればいい。RaspiZeroでも使える。ただしサーバープログラムはPython3.9*でしか使えない。Python3.9.2がインストール可能なraspi OS imageは2022-09-22に作成された物になる。最新版のOSを使った場合、MyPiサーバーを使用できないので注意してほしい。最近はRaspiが高くなったので、比較的に安価で購入可能なRaspberryPi ZeroのWiFiモデルを使用することにした。ポート開放すれば外出さきからシャッターを開けたりすることができる。
ダイナミックDNSを使うために、SoftEther VPN Serverをインストールしてもいいかもしれない。

M1 MacBook AirのOS再インストール

macOS26が使いにくいのでOSを入れ直すことにした。intel版と違ってアップデート方法が異なっている。1度目はsequoiaにできたが購入当時の感動を味わいたくてBig Surのインストール用のUSBを作成しM1 Macbook Air用に作成した外付けディスクから起動して、Mac Book Airの内蔵SSDをフォーマットしBig Surのインストール用のUSBから起動しBig SurをインストールしPages等のアプリもインストールした。Chromをインストールしようとしたところで、Big Surにインストールできないことが判明した。仕方ないので、Sequoiaにすることにした。

M1 MacBook Airのカスタマイズ

標準仕様のM1 MacBook Airを購入したがParallelsでWindows11を入れたりしているので空き容量が40GB程度しかない。FinalCutProをインストールしているが如何せん空き容量が少なく困っていた。そこで外付けのM.2SSDから起動できるように変更することにした。M.2SSDは1TBの物を使用することにした。
使用するのはM.2 SSD外付けケース付きUSBCハブを使うことにした。