2014/02/01現在以下の3ステップでAir Video Serverが導入可能です。
add-apt-repository ppa:rubiojr/airvideo
apt-get update
apt-get install airvideo-server
2014/02/01現在以下の3ステップでAir Video Serverが導入可能です。
add-apt-repository ppa:rubiojr/airvideo
apt-get update
apt-get install airvideo-server
Let's NoteにVine Linuxをインストールして使っていたが無線LAN接続した場合、再起動するとキーリングの解除をパソコン側で操作しないとネットワーク接続が有効にならない。無線接続の設定を解除して有線LAN接続に変更すればいいのだが・・ Air Video Server化の情報も少ないのでUbuntu12.04 64Bitタイプに変更することにした。ubuntuは無線接続設定しても自動ログインが有効になる。
Air Video Serverの簡単インストールがまだできたよ。
最近はubuntuばかりいじっているので気分を変えて他のLinuxを勉強しようと思いVirtualBoxでVine Linux6.2を入れてみた。ファイヤーウォールがついているのが選択の理由だ。 インストールが終わりWindowsからWinSCPでSSH接続しようとしたらユーザーレベルでしかアクセスできない。telnetをインストールしても外部から接続できない。
viエディターでhosts.allowにall:allを追加したらTelnetで接続できるようになった。ユーザーで接続して、rootになる事ができた。sshはrootでは現状接続できい。、/etc/ssh/sshd_configに以下の設定を追加すればいいらしい。vi エディターで変更したらrootで接続できた。ubuntuでは何もしなくても接続できたのに・・・
PermitRootLogin yes
VirtualBoxではなくノートパソコンにVine Linuxを入れて勉強する予定。ファイヤーウォールが使えるかもしれない。
ファイルブラウザで管理者として編集することでetc内のファイルを変更できるのは便利だ。でも特に重要なファイルは変更できなかった。viエディターが最低限使えないとだめだ。