Raspberry piでサーボを動かす。

ラズパイマガジンのサーボーを動かすサンプルが掲載されていたがソースがpython3を使うもので汎用性がない。そこでコマンドオプションで回転角をしていできるようにした。servo 25で原点、servo 125で約180度回転する。

これでNodo-Redのexecノードを使ってサーボをコントロールできるようになった。

ソースは

#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <wiringPi.h>
int main(int argc,char *argv[]) {
char *s =argv[1];
int num;
num=atoi(s);
wiringPiSetupGpio();
pinMode(18,2);
pwmSetMode(0);
pwmSetClock(375);
pwmSetRange(1024);
pwmWrite(18,num);
printf(“%d\n”,num);
}

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仕事で使える2inタブレット FLONTIER FRT102

仕事がらシーケンサーの設定やらインバータの設定を行うためパソコンを使ってきたが最近はWindowsタブレットを使うようになったら装備重量の減り快適になった。指だけで操作するのは大変なのでBlueToothのマウスは必須アイテムだ。しかしマイクロUSBが1個しかないしプログラム変更するにはソフトウェアキーボードでは非効率このうえない。そこで最近はやりの2in1パソコンを物色しに行ったところFRONTIERのFRT102を見つけた。マイクロUSBの他に普通サイズのUSBが2ポートあり制御機器に接続するのに変換アダプターを持つ必要なくなる。キーボードが液晶カバー代わりになるのでケースも不要。また充電しながら使うこともできるよ。

こいつを現場で使うことにした。残念なのはメモリが2GB、ストレージが32GBの機種しかないことだ。フルサイズのUSBポートが2個あるのでUSBメモリ使う手があるが4GBメモリー仕様があれば申し分ないのだが。

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docomoのメールをwifiで使う

docomoメールがwifiで使えることを小耳にはさんだ。調べてみるとiPhoneはメールアプリを使っている。ならばパソコンのoutlookでも使えるかもしれないと思い通話専用のガラケイのSIMをnano SIMに変更してsim freeのiPhone5Sを使って開通させた。接続設定をググって設定した。

格安SIMに入れ替えて通信テスト・・・・問題なくOK

パソコンのoutlookに設定・・・・問題なくOK

nano SIMを返還アダプターを使ってガラケイに、一瞬だめかなと思われたが何回か電源の入れなおしをしたら通話できるようになった。SPモードを残しパケットパック契約を解除すれば念願の携帯メールが復活できる。

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